骨格診断・セルフチェック– category –

アイボリーの上に置いたメジャー、白い綿・淡いピンクのシフォン・生成りのリネンの3枚の生地見本、黒い鉛筆、隅に朱赤のダリア
Diagnosis

骨格診断は、自分でできます。ぶれない見方を知れば

骨格診断は、鎖骨・体の厚み・太り方の3点を見れば自分でできます。結果が毎回変わる人は「見る場所」が違うだけで、写真・自然光・下着姿の3条件で撮ればぶれなくなります。

12タイプ診断で骨格と色の「寄り」を決め、5項目チェックリストで確かめる。この順番で進むと迷いません。トップページの3問は、その入口です。

12タイプ診断をはじめる3問・5項目チェック・血管チェックの順
0112タイプ診断:5分・登録不要骨格3×カラー4
02チェックリスト:5項目・5分鎖骨・手首・膝・肩・二の腕
03見る場所:3点だけ鎖骨・厚み・太り方
Q & A

診断するのよくある質問

骨格診断は自分でできますか?
できます。鎖骨・体の厚み・太り方の3点で「寄り」は分かります。3点のうち2つ以上が別タイプを指す「ミックス」の方は、12タイプ診断で色も合わせて確認すると迷いが減ります。
結果が毎回違うのはなぜ?
見る条件が毎回違うからです。写真で・自然光で・下着姿でと条件をそろえると、ほとんどの方は結果が固定します。実店舗では3〜4割がミックスタイプで、それ自体は珍しくありません。
オンライン診断だけで十分ですか?
服の「形」を選ぶ目的なら十分です。対面が必要なのは、骨格が2タイプにまたがっていて写真では判断が難しい場合と、パーソナルカラーの4シーズンを正確に決めたい場合です。
スタイリストYUKIのポートレート。白いリネンシャツを着てメジャーを手に持ち、後ろにショッキングピンクの大輪の花

YUKIプロスタイリスト歴13年/マレーシア・クアラルンプール在住

このカテゴリの記事は、プロスタイリストとして13年、骨格とパーソナルカラーで「似合う」を提案してきたYUKIが、湿度80%の屋外と冷房22℃の室内を往復するマレーシアの暮らしで実際に着回した基準で書いています。

プロフィール
コーラル・キャメル・オリーブのニットを重ねた上に、山吹色とコーラルの花とゴールドのフープピアス。左側はアイボリーの余白

骨格タイプは、5項目で確かめる。

3問で「寄り」を見たら、5項目チェックリストで確定。迷う方の3〜4割はミックスタイプで、それ自体は珍しくありません。

5項目チェックリストで確かめる 無料・登録不要。鎖骨・手首・膝・肩・二の腕の5項目です。
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